Kadomiのひとりごと

ジュエリー Kadomi 内藤圭美のブログです。
先日のリング
先日のリンゴリングの続き。

リンゴのリングというと、とてもメルヘンなイメージかもしれませんが、実際はフィレンツェスタイルジュエリーの雰囲気を用いるという事で、繊細な雰囲気に仕上がると思い、彫りにも工夫を入れました。



ボケている画像ですが、彫り上がった所。
この後埋めてあるチェララッカから外して、磨き上げて行きます。

仕上がりはこんな風になりました。




ダイヤの輝きでピントがうまく合っていません。。
お取引させていただいているダイヤの事務所の社長さんが、「どんな小さなメレー(脇石に使うダイヤ)でもこだわりなさい。これだけ多くの商品があるんだから、作り手の思い入れのない商品は消費者の目にはとまらない!!」と、どんなランクの中からでも出来るだけ良い物を探す様にと教えてくれたのです。それからはずっとここで買ってる。



なので、脇石のメレーも、中心の石と同じランクで探しました。



綺麗なダイヤです。



通常この手のフィレンツェスタイルジュエリーは、上下のサイドの彫りは統一します。でも、下は木の幹、上は枝で、木と葉で上に実がなるという事で、木は少し男性的な彫りに(名字に木が入る)、葉は少し女性的な彫りに(新婦さんの名前に葉が入る)、してあります。一見判らない程の違いです。そして実のダイヤの横には2つのメレー。このメレーは2人という意味。

渋谷で待ち合わせをしてリングをお渡ししましたが、新婦も新郎も喜んで下さって、その様子を見て私も嬉しくなりました。

彼が彼女に、

 葉脈と葉脈の間のランダムな凹凸とかハンパじゃないよ。
 金も金属冥利に尽きるんじゃなかろうか。

と言っていたというメールを頂き、大笑いしました! そして、

 金属冥利というのがどの境地か分かりませんが、
 私は貰い手冥利に尽きます。

嬉しい限りです。

こういうリングは、ある意味とても贅沢ですよね。
贅沢って、大切。
無駄はいらない。
無駄をしないで、ここぞと言う時の『贅沢』って、必要だなぁって思います。


| kadomi | 制作日記 | 17:05 | comments(0) | - | pookmark |
葉っぱの…
葉っぱのブローチの新色です。

夏前に出すべき色…ですかね。。
トルコブルーのinleyに、カボッションは全て珊瑚です。




今回のDMの上に置いて、横浜高島屋会場で撮影。
同じ色みの天然石ビーズを繋いだチェーンと合わせて、ペンダントとしてもご利用いただけます。




こんな感じです。
もちろん、専用金具を使用して、帯留めとしても使用していただけます。

この色合わせは、とても好きです。
| kadomi | 制作日記 | 23:39 | comments(0) | - | pookmark |
池袋東武搬入
今日は朝から14時まで日本橋三越の会場にいました。
今は事務所へ戻って来て、工場をまわってから、今夜は池袋東武の搬入です。

和ジュエリーかろん や、ジュエリーのラインを出している日本橋三越、あと同時期にアクセサリーの展示販売会を池袋東武にて明日から23日まで行います。






過去にも同じ色合いで制作をしておりましたが、石を少しずつ変えていたり、配置を変えています。
ルチルがとても綺麗。
夏らしくカラフルな天然石を繋いで。



こちらは新しく制作した物です。
ローズカトのアイオライトなども使用して、大人っぽい雰囲気です。
チェーンはラブラドライト。より青く光る物を選んで使用しています。

4日間日程が重なっておりますが、明日の14時以降は、14日まで日本橋三越に居ります。
池袋東武には、15日から居ります。

宜しくお願い致します。
| kadomi | 制作日記 | 14:44 | comments(0) | - | pookmark |
明日お披露目の第2回目芝山細工とのコラボ
昨晩、完成しました。
正直、燃え尽きた…。
今、時間的にもそれ以外にも、とても多くの制約のある中で、とにかく自分の総てをこれに捧げる、というような日々でした。

中の芝山細工、今回は馬です。
デザイン画を見せていただいた時点で、最初このアングルを見た時に、おお!と、凄く惹かれて、これは楽しみな仕事になるぞと思っていました。
ただ、この時期は催事が隔週で入っている事、シーズン的にオーダーが多い事などもあり、時間配分にかなり苦労した制作となりました。
文字通り、総てを捧げての制作となり、出来上がりも満足のいく物となったと思います。




正面。
すべて板から組み立てての制作です。
4つの端っこにはファンシーカラーのダイヤモンド、約2カラット入っています。
あえて裏向きに留めてあります。



サイド。緑色の漆なのですが、イエローゴールドから透けて、とても綺麗。
ペンダントとして使用する時は、この葉っぱでできたキリンの耳のようなパーツが登場。
1枚目の正面の画像の上部にある2枚です。
これは、どうなっているのかというと、こうなっているのです。



たたむと、ブローチピンの後ろに。



こんな感じ。

この葉っぱは、これをアクセサリーとしてではなく、絵の様に飾る時に(ジュエリーケースの中など)立てて脚の様にする事も出来るのです。




よく頑張った。ちょっと燃え尽き気味。。
何が何でも、必ず日本橋三越に間に合わせる気で居たのですが、その反面今回だけは無理かなと思っていました。
妥協せず、完成度も上げて、無事仕上がりました。

明日朝10時から、日本橋三越本店、本館5階エスカレーターを上がってすぐの所で出しております。
明日7月8日と、11日、12日、13日、14日は終日私が居ります。
9日は14時まで、10日は14時から居ります。
(池袋東武デパート搬入のため)
9日の14時〜20時までと、翌朝10時〜14時までは、芝山細工の作家が会場に居ります。

宜しくお願い致します。
| kadomi | 制作日記 | 18:44 | comments(0) | - | pookmark |
予備日なし
あら、こんな時間…。
いつも、展示会搬入前日は予備日にしている。
それまでかなり詰めているので、前日にちょっと心に余裕を持って準備したりして、制作にあてる事はしないのだけれど今回はそうはいきませんでした。
まず、さきほど芝山細工とのコラボレーションの作品が、やっと出来上がった事!
画像は、明日こちらで掲載致します!
あとこの4月から、デパートでの催事が隔週入っていてというハードスケジュールの中、新しい仕事を開始しました。その仕事の事もまたこちらでお知らせ致します。
そんな事もあって、1点ものをオーダーしてくださったお客様の制作のペースを、少し落としておりました。

明後日火曜日から、日本橋三越本店本館5階エスカレーター前で、14日月曜日まで出ております。
こちらでは、和物『和ジュエリーかろん』のライン、芝山細工とのコラボレーション作品、ジュエリーラインを出します。
アクセサリーラインは、10日から始まります池袋東武2階に出します。
日程が4日重なっておりますが、持って行く物も少し変える予定です。
お近くにお越しの際はお立ち寄りいただけると嬉しいです!


この夏も、出目金の帯留めを出します。



色は2色。そして、昨年出していた出目金がこの一番大きな物。



立体感や形の美しさは、断然大きい方です。鱗も、身体から生えているようです。
でも、帯留めだけではなく、ペンダントトップにされたいというお客様やリングの希望も有り、全体的に小さくする事にしました。
大きい方も引き続き販売中です。
小さい方は、重さは約半分。20グラム以下です。
大きいサイズの物は、銀の高騰に伴い昨年より少しお値段が上がっております。




こちらは、日本橋三越へ持って行きます。
| kadomi | 制作日記 | 04:15 | comments(0) | - | pookmark |
モリモリ制作中です。
訳あってこの1週間程、ほとんどデザビレ事務所に居りました。
午前中は外まわりなどをしたりして、昼食後から集中して気がつけば日付が変わって、という日々でした。
午前1時半頃にコンビニへ行き、朝食や野菜ジュ−ス(気休め?)などを買い、部屋に戻ってもう一仕事して、シャワーを浴びてからパソコンに向かう。。外が明るくなりはじめた頃仮眠して。。
新作や、在庫が無かった商品、主にペンダントを制作していました!

まず、洋彫りのがっつり入ったクロスのペンダント。




18kホワイトとイエロー。
石は2ミリのブルーダイヤ、ルビー、グリーンガーネットを使用しています。
自分でとても気に入っていて、なので制作出来て嬉しかった。

あとは、写真スタンドのペンダント。



これは、パリで見つけた小さな写真スタンドを見ながら、制作したもの。
脚付きは立てられて、脚なしのものは、チェーンを通してペンダントに。
こちらは銀925の古美仕上げとなっています。
この2種とも、次回13日からの催事、大阪は梅田大丸店での催事に出します。
あと、先日こちらでお知らせしておりました上期の催事のお知らせが刷り上がって来ました。
ご住所を頂いている方には発送致しますが、発送は来週からの梅田大丸の会期中かその後になります。

宜しくお願い致します。
| kadomi | 制作日記 | 01:19 | comments(2) | - | pookmark |
『Dolce』Uvaのデザインのリング
昨年の個展から始まった『Dolce』ドルチェシリーズ。
今年も3月にフィレンツェにて企画展を行いますが、そのためデザイン制作したリング。
ドルチェでも、こちらはVINO(ワイン)とかUva(葡萄)をイメージしたリングです。



デザインは、実は前からずっとあたためていたもので、下書きとして残っているのは2005年の、私の初のデパート催事だった『銀座三越クリエーション展』の時のノート。
そのノートから色をつけてきちんとデザイン画を描き起こしたのはその3ヶ月後でした。

その時は、こんな色(石使い)では無くって、もっとパープル系。
このリングを制作するにあたって、メインを緑の石にしました。

デザインをゆっくり考える時間というのが、日本に撤収した後から正直殆ど無く、毎年2月3月に仕入れに行く際に、厚めの気に入ったノートをハンズやユザワヤで数冊買って持って行きます。長距離移動中や美術館とかで思った事や日記や面白い事や落書きでびっしり埋め、それを元にデパート催事中に細いペンでうりゃうりゃと描き足してデザイン画の元にしたりするのだけれど、このリングの時もワインとか葡萄とか葡萄畑とか葡萄棚などを描いていて…。(ワイン好きだからか…)いつか形にしたいと思っていた物です。



彫りも入っています。
このリングは、「原型はワックスで制作を?」と聞かれますが、地金からです。
真ん中のグリーンの石は、最近好きでよく使っているダイオブサイト(又はダイオプサイトといいます)



こんな風に、人さし指にしても、ダイオブサイトの左右のデザインが違うので、着け方で楽しんでいただけるリングです。
このリングは、ブログに掲載する前、昨年末に既にお客様に納品しました。

ほかにシルバー、ピンクゴールドでも違った石を使って制作しています。

フィレンンツェにて3月12日〜15日まで行う企画展は、20日に帰国後28日〜31日まで、台東デザイナーズビレッジ内ショウルームにて、展示致します。

| kadomi | 制作日記 | 01:39 | comments(4) | - | pookmark |
追い上げ中
展示会の準備で追い上げに入っております!!
追い上げと言っても、焦っても仕事が荒れるだけなので、終わった後に御飯に行く予定を入れて、それを夢見つつ、うしし…と思いつつ。
昨日はデザビレで真夜中に集中して石留めをしていました。

石留め(特に西洋の石留めね)は、本当に集中出来る時間帯及び環境を選んで、石を留める事だけを考えてやる仕事。
イタリアで働いていた時も、石留め職人の机は他の制作や原型職人とは少し離れた場所だった。模様彫りも細かい仕事だけれど、楽しく鼻歌歌いながらとか出来る仕事だと思う。でも、石留めだけはそうはいかない。石が割れる瞬間に指に感じる手応えや割れる音、きちんと留っているか確かめるときの検査や感触などは、しゃべりながらとか歌いながらとか、ラジオの音に気を取られながらは無理。精密な仕事はできないからだ。

さてさて、銀座三越用の帯留めも増やしております。



このキュービックの帯留めは、昨年夏前頃から出し続けているのだが、ライブなどに着物を着ていく方達から根強い人気があるもの。
ステージから見える位の光を放つようです!ビームが!!
今回は、各色1個ずつ。
ホワイト(無色)、ラベンダー、ピンク(新色)、ブラック、白蝶貝や黒蝶貝、あとは写真のトルコ石も今回初です。
三越では売り切りにしますので、後ほどお問い合わせいただいても出来ない物もあります。是非三越で見ていただければと思います。
| kadomi | 制作日記 | 01:49 | comments(0) | - | pookmark |
石が好き
石が好き。
それも、いいダイヤとか、色の美しいサファイア、非加熱のルビーとか、オーダーで
頼まれた場合は使用しますし探しますが、個人的にはそんなに興味がありません。

物を完全に色で見ている(と言われた事もあるし、自分でも思う)、というより色でしか
見ていない気がする私は、ジュエリーも形のシンプルで美しい物より、どちらかと言えば
色石で視覚に強烈に訴えてくるものに目を奪われるのです。
カットされた石よりも、カボションの石の方が、余分なテラテラ感が無く、石の色そのものを、
そして内包物までもをさらけ出している感じがまた好きです。


この秋の個展と来年のフィレンツェの企画展示の際には、カボッションの石を多用した
物を出そうと思っています。
カボッションは、石をコロンと飴玉のように研磨した石を言う。
高さも重さもあるので、お値段もそれなりに上がる。
ラウンド(円)で8ミリ以上、オーバル(楕円)で7ミリ×9ミリ以上の大きさの物は
なかなか見つからなくてカットをしなおしてもらったり、たまに出る良い物の値段に
一瞬気が遠くなったり。
でも、この秋ちょっと面白い物を考えているので、予算の許す限り石を探してみようと
思っています。

カボッションの寄せ集めといえば、昨年手の平くらいもある大きなペンダントトップを
3種制作しました。
ラブラドライト系と、トルコ石系と、あとはピンク色の石を集めたもの。
大きいからこれは売れないだろうなと思っていたら、あっという間に2つ出てしまい
ました。
ピンク色の石を集めた物はまだ残っていますが、お問い合わせを頂いているので、きっと
この夏には。。
カボッションの石は、美味しそうだし元気にみえるし、甘そうな雰囲気で可愛いのに
どことなくピリッとしていて、子供には似合わないような強さもあって、女性に人気。
なのに、仕入れに行くと、カット石の方が圧倒的に多い。。



これは、ペンダントトップに使用する石。
カボッションの石を覆輪ではなく爪で綺麗に留めたり彫り留めしたりしていますが、
実はかなり難しい。
それでも、やっぱりカボッションの石が好きです。
| kadomi | 制作日記 | 02:24 | comments(0) | - | pookmark |
石が見つからない!!!


石が見つからないのです。

画像は今制作しているイヤリングとペンダント。
これは2月フィレンツェに行っていた時に、以前お世話になっていた師から
色々アドバイスをもらいつつ制作していたもの。
3分の1程フィレンツェの工房でやり、後は10日程前から、
「やっぱりこれは今回恵比寿のために仕上げよう」と
猛スピードでここまで持ってきました。

中に置くメインの石は、8.5〜9mmのラウンドの石。
フィレンツェスタイルシュエリーだし、かなりのゴージャス感だから、
中石には質のいいものを探そうと色々考えていました。
タンザナイトもいいし、希望はファンシー色のグリーントルマリン。
あ、ルベライトもいいな!

ペンダントの方は石はすぐ決まった。
でも、イヤリングの方が見つからない。。

ミュンヘンの国際宝飾展などではゴロゴロある石の大きさなので、
迷わずイヤリング用に金で1ペア制作して、ダイヤまで留めた。
しかし、今も納得出来るメインの石がないのだ!

第2、第3候補の石までない。本当に無いのだ。

御徒町を自転車でくまなくまわり、今まで国際宝飾展などで交換した名刺に
片っ端から電話をし、甲府にまで電話をし。。。 でも見つからない。

甲府の方は、つい最近まで甲府でジュエリーフェアをしていた事もあり、
今品薄らしい。。。

大きめの石を買ってカットしなおしてもらうという方法があるけれど、
イヤリングのようにペアだと、それぞれをカットした後に石自体の厚みも変わり、
色が違って見えたりということが起こるから、なんとも。

中石の無いまま、来年1月後半のIJTまで待たなければなるまい。

こういう所がまだ私はよくわかっていない。
普通にあると思っていたこのサイズは、なかなか探せないのね。。
だから、みんな綺麗な大きな石は海外まで買いに行くんだもんなぁ。
日々勉強。。。

ペンダントの方は、ファイヤーオパールが入る予定。
留めた後にも模様彫りするので、やっている間に何も起きなければ(?)
恵比寿三越に並べておきます!

| kadomi | 制作日記 | 00:54 | comments(0) | trackbacks(3) | pookmark |
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